<記事より一部抜粋>
iPhone/Android用画像認識アプリ「Envision AI」で知られるオランダのスタートアップEnvision社は、CES 2020ではEnvision AIの技術を応用した視覚障害者向けのスマートグラスを出展した。
CES会期中はあまり情報が入ってこなかったのだが、2020年1月14日、その新しいデバイスの概要が公式に発表された。
その名は「Envision Glasses」
詳細記事はこちら
からご確認ください。
2020年1月17日金曜日
2020年1月1日水曜日
Windows10のエクスプローラーを開いたときの画面を変更する方法
エクスプローラーを起動したとき、Windows10の標準設定では「クイックアクセス」が表示されるようになっていますが、Windows7の時と同じような形式に変更できないかという質問を受けることがあります。
この設定ですが、Windows7のエクスプローラー起動時と同じような形式(「PC」でエンターキーを押したときと同じ状態)に変更することができます。
<エクスプローラーを開いたときの画面を変更する方法>
1.コントロールキーを押しながら、アルファベットのEキーを押してエクスプローラーを開きます。
2.画面に表示されたクイックアクセス」でアプリケーションキーを押します。
3.表示されたメニューからオプションでエンターキーを押します。
4.フォルダーオプション画面が表示されます。
5.全般タブのエクスプローラーで開く欄のドロップダウンリストから「PC」を選択します。
6.OKでエンターキーを押します。
7.エクスプローラーを開くとWindows7のエクスプローラー起動時と同じ(「PC」を開いた時)の画面が表示されます。
この設定ですが、Windows7のエクスプローラー起動時と同じような形式(「PC」でエンターキーを押したときと同じ状態)に変更することができます。
<エクスプローラーを開いたときの画面を変更する方法>
1.コントロールキーを押しながら、アルファベットのEキーを押してエクスプローラーを開きます。
2.画面に表示されたクイックアクセス」でアプリケーションキーを押します。
3.表示されたメニューからオプションでエンターキーを押します。
4.フォルダーオプション画面が表示されます。
5.全般タブのエクスプローラーで開く欄のドロップダウンリストから「PC」を選択します。
6.OKでエンターキーを押します。
7.エクスプローラーを開くとWindows7のエクスプローラー起動時と同じ(「PC」を開いた時)の画面が表示されます。
Skypeアカウントがなくても会議へ参加が可能
Skypeの最新版(Ver.8.55)を適用することで、インターネット上に仮想の会議室を作成し、他のユーザーを招待できるようになりました。
会議に参加する方は、Skypeアプリをインストールしていなくても、Webブラウザーがあれば、誰でもゲストとしてすぐに参加することができます。
<会議室の作り方>
1.画面左上のチャットタブでエンターキーを押します。
2.会議ボタンでエンターキーを押します。
3.会議を開始しますか?画面が表示され、共有リンク(URL)が自動生成されます。
4.「招待を共有」でエンターキーを押します。
5.会議に参加して欲しい方に、共有リンク(URL)を送信します。
6.参加する方は、共有リンク(URL)へアクセスして会議室に入室します。
7.インターネットの仮想会議室に入室できます。
会議に参加する方は、Skypeアプリをインストールしていなくても、Webブラウザーがあれば、誰でもゲストとしてすぐに参加することができます。
<会議室の作り方>
1.画面左上のチャットタブでエンターキーを押します。
2.会議ボタンでエンターキーを押します。
3.会議を開始しますか?画面が表示され、共有リンク(URL)が自動生成されます。
4.「招待を共有」でエンターキーを押します。
5.会議に参加して欲しい方に、共有リンク(URL)を送信します。
6.参加する方は、共有リンク(URL)へアクセスして会議室に入室します。
7.インターネットの仮想会議室に入室できます。
Googleアシスタントで通訳機能が利用可能に
Googleアシスタントのリアルタイム通訳機能「通訳モード」が、iOSとAndroidでも利用できるようになりました。
今までは、スマートスピーカーとスマートディスプレイ限定機能でしたが、スマートフォンでも利用できるようになりました。
2020年の東京オリンピックでは、外国人とのコミュニケーションツールとしても役立ちそうです。
実際の通訳モードの利用方法は、Googleアシスタントで「日本語から英語に通訳して」と話しかけるだけで利用できます。
その後日本語で話しかける度に次から次へとリアルタイムに通訳してくれます。通訳モードの対応言語は44カ国語です。
今までは、スマートスピーカーとスマートディスプレイ限定機能でしたが、スマートフォンでも利用できるようになりました。
2020年の東京オリンピックでは、外国人とのコミュニケーションツールとしても役立ちそうです。
実際の通訳モードの利用方法は、Googleアシスタントで「日本語から英語に通訳して」と話しかけるだけで利用できます。
その後日本語で話しかける度に次から次へとリアルタイムに通訳してくれます。通訳モードの対応言語は44カ国語です。
LINE Payが銀行振り込みサービスを開始
LINE Pay 株式会社は、LINEペイで銀行口座に振り込みできる機能を追加しました。
相手が同じスマホ決済サービスを利用していなくてもスマホでお金のやりとりがいつでもどこでも利用でき、さまざまな振り込みができます。
詳細はこちら
相手が同じスマホ決済サービスを利用していなくてもスマホでお金のやりとりがいつでもどこでも利用でき、さまざまな振り込みができます。
詳細はこちら
2019年12月5日木曜日
サイトワールド2019特集第2回: 欧文印刷株式会社、株式会社19、KIMINOTE
欧文印刷株式会社と、同社のブースに出展していた株式会社19、KIMINOTEのインタビューです。
内容は、UV点字を活用した取り組み、ロービジョンの子供向けのノート、パラリンピック啓発グッズなどについてです。
欧文印刷株式会社
株式会社19
インタビュー内容を聞くには、ここでエンターキーを押します
内容は、UV点字を活用した取り組み、ロービジョンの子供向けのノート、パラリンピック啓発グッズなどについてです。
欧文印刷株式会社
株式会社19
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