以下、作者の桂木様からのお知らせです。
サーチエイド2ベータ版をお試しいただきました皆様ありがとうございました。サーチエイド2は、先に発売したVoicePopper4とプログラム的に共通部分が多いため、サーチエイド2ベータ版は比較的少ない不具合修正で済みました。そのため当初予定より時期を早めて12月3日に発売予定といたします。発売後もソフトの改善は続きますので、引き続き不具合等のご連絡をお待ちしております。
販売価格は、発売開始と同時に当サイト上にてお知らせいたしますので、もうしばらくお待ちください。ライセンス条件は従来と大きく変わることはありませんのでご安心ください。
詳細はこちら
2016年11月28日月曜日
2016年11月27日日曜日
「第27回アメディアフェア」のお知らせ
日時:
12月23日(金曜日・天皇誕生日)
10時30分から16時30分
会場:
東商センター3階
住所:
東京都台東区柳橋2-1-9
JR総武線 浅草橋駅 東口より 徒歩5分
都営浅草線 浅草橋駅 A6出口より 徒歩3分
※ 会場までガイドあり(10時から14時)
アメディアフェア特設ホームページはこちら
またチラシをダウンロード後、印刷して当日持参すると焼きたてパンがいただけるそうです。
「チラシ」のダウンロードはこちら
12月23日(金曜日・天皇誕生日)
10時30分から16時30分
会場:
東商センター3階
住所:
東京都台東区柳橋2-1-9
JR総武線 浅草橋駅 東口より 徒歩5分
都営浅草線 浅草橋駅 A6出口より 徒歩3分
※ 会場までガイドあり(10時から14時)
アメディアフェア特設ホームページはこちら
またチラシをダウンロード後、印刷して当日持参すると焼きたてパンがいただけるそうです。
「チラシ」のダウンロードはこちら
2016年11月19日土曜日
iOS用視覚障がい者用対象認識アプリ「iDentifi」の紹介
<紹介文より一部抜粋>
「iOS用の新しい無償アプリiDentifi」は、ユーザーがカメラを対象に向けると、その対象についての説明をすぐに聞くことができる。
例えば「赤いヘッドフォン」とか「木のテーブルの上にあるミルクの瓶」といった具合だ。これはカメラが見ているものを説明できる唯一のアプリではないが、視覚障がい者を対象にしていること、ならびに最初から多言語に対応しているという利点を有している。
詳細はこちら
Youtube紹介ページ(英語版)はコチラ
※ 英語版の紹介ページですが、英語が分からなくても対象を認識した時の読み上げなどの雰囲気は伝わると思います。
「iOS用の新しい無償アプリiDentifi」は、ユーザーがカメラを対象に向けると、その対象についての説明をすぐに聞くことができる。
例えば「赤いヘッドフォン」とか「木のテーブルの上にあるミルクの瓶」といった具合だ。これはカメラが見ているものを説明できる唯一のアプリではないが、視覚障がい者を対象にしていること、ならびに最初から多言語に対応しているという利点を有している。
詳細はこちら
Youtube紹介ページ(英語版)はコチラ
※ 英語版の紹介ページですが、英語が分からなくても対象を認識した時の読み上げなどの雰囲気は伝わると思います。
2016年11月17日木曜日
視覚障害者用ウェアラブルデバイス「ホルス」、2016年内に出荷開始
Horusはスイスのベンチャーが開発したウェアラブルデバイス。イヤフォンと2つの小型カメラを備えるヘッドセットと、ベルトなどに装着するスマホサイズの本体で構成。
カメラが撮影した画像を人工知能エンジンが解釈、ユーザーである視覚障害者に向けてイヤフォンで各種の音声ガイドを行なう。
非常に強力な画像認識を持つとしており、進行方向に障害物があれば通知し、人がいれば顔認識して(知人であれば)誰かを伝える。
目の前にある物品、風景などが何であるかを音声で解説、また印刷されている文字を読んだり、本を読むこともできる
Horusは2016年1月からの早期ユーザーによる実証試験を受けて各種改善が施され、製品版は2016年後半からリリースが始まるとしている(サポート言語は英語および日本語)。価格は2000ドル前後を見込んでいる。
Yahoo!ニュース記事はこちら
カメラが撮影した画像を人工知能エンジンが解釈、ユーザーである視覚障害者に向けてイヤフォンで各種の音声ガイドを行なう。
非常に強力な画像認識を持つとしており、進行方向に障害物があれば通知し、人がいれば顔認識して(知人であれば)誰かを伝える。
目の前にある物品、風景などが何であるかを音声で解説、また印刷されている文字を読んだり、本を読むこともできる
Horusは2016年1月からの早期ユーザーによる実証試験を受けて各種改善が施され、製品版は2016年後半からリリースが始まるとしている(サポート言語は英語および日本語)。価格は2000ドル前後を見込んでいる。
Yahoo!ニュース記事はこちら
富士通とQDレーザが開発した「網膜走査型レーザアイウェア技術」が、「CEATEC JAPAN 2016」で「経済産業大臣賞」を受賞
サイトワールド2016にも出展されていたようですが、フレームに小型プロ ジェクタを内蔵した、メガネ型デバイスです。
視力やピント位置によらず画像を網膜に投影することができ、ロービジョンの方々の視覚をサポートすることを目指す技術です。
内蔵のカメラを用いて、一般的な眼鏡の様にハンズフリーで新聞、雑誌や風景を見ることができます。
また、テレビ、スマートフォン、タブレットなどのデジタル機器と接続し、映像や文字といったデジタル情報の鑑賞も可能です。
「網膜走査型レーザアイウェア技術」とは?
レーザ技術を応用した超小型プロジェクタから、網膜に直接映像を投影する技術です。
内蔵カメラによる撮像や外部入力されたデジタル情報を見ることができます。
富士通 ニュースリリース
視力やピント位置によらず画像を網膜に投影することができ、ロービジョンの方々の視覚をサポートすることを目指す技術です。
内蔵のカメラを用いて、一般的な眼鏡の様にハンズフリーで新聞、雑誌や風景を見ることができます。
また、テレビ、スマートフォン、タブレットなどのデジタル機器と接続し、映像や文字といったデジタル情報の鑑賞も可能です。
「網膜走査型レーザアイウェア技術」とは?
レーザ技術を応用した超小型プロジェクタから、網膜に直接映像を投影する技術です。
内蔵カメラによる撮像や外部入力されたデジタル情報を見ることができます。
富士通 ニュースリリース
触ることができる特殊なインク「TOUCHABLE INK」の紹介
点字の印刷は、点字プリンターで出力するのが一般的ですが、点字プリンターは一般的な家庭用プリンターと比べてとても高価です。
しかし、サムスンが開発中の「TOUCHABLE INK」は、家庭用のプリンターにセットして使えるインクで、点字を家庭でも安価に印刷することができます。このインクは特殊な成分が配合されていて、印刷後にドライヤーや電子レンジなど家庭にある電化製品でインクを温めると、盛り上がって固まります。
点字データを家庭で印刷して、さわって読めるようになります。
家庭用の安価なプリンターのインクジェットで使えるため、わざわざ高価な点字プリンターを買う必要がなく、点字の印刷物の普及に役立ちそうです。
TOUCHABLE INKは開発中の製品ですが、一般家庭向けに普及すれば視覚障害を持つ人たちの助けになることは間違いなさそうです。
紹介記事はこちら
しかし、サムスンが開発中の「TOUCHABLE INK」は、家庭用のプリンターにセットして使えるインクで、点字を家庭でも安価に印刷することができます。このインクは特殊な成分が配合されていて、印刷後にドライヤーや電子レンジなど家庭にある電化製品でインクを温めると、盛り上がって固まります。
点字データを家庭で印刷して、さわって読めるようになります。
家庭用の安価なプリンターのインクジェットで使えるため、わざわざ高価な点字プリンターを買う必要がなく、点字の印刷物の普及に役立ちそうです。
TOUCHABLE INKは開発中の製品ですが、一般家庭向けに普及すれば視覚障害を持つ人たちの助けになることは間違いなさそうです。
紹介記事はこちら
2016年11月12日土曜日
スターバックスのフリーWi-Fiがワンタップ認証に変更
スターバックスの店舗で利用できるフリーWi-Fi 〈at_STARBUCKS_Wi2〉がワンタップ認証に変更されました。
従来、スターバックス店舗内でフリーWi-Fiを利用するには、メールアドレスやSNSアカウントの認証が必要でしたが、今後は利用規約に同意するだけですぐにインターネットに接続できます。
この変更によりメールアドレスやSNSアカウントの認証は終了します。
〈at_STARBUCKS_Wi2〉への接続方法
<ここから>
1. スターバックス店舗内でSSID「at_STARBUCKS_Wi2」をネットワークから選択します。
2. 「at_STARBUCKS_Wi2」に接続後、ブラウザーを起動します。
3. ログイン画面が表示されます。
4. 「インターネットに接続」ボタンを押します。
5. 利用規約を読み、「同意する」ボタンを押します。
6. ログインに成功するとログイン完了画面が表示されます。
<ここまで>
プレスリリースはこちら
従来、スターバックス店舗内でフリーWi-Fiを利用するには、メールアドレスやSNSアカウントの認証が必要でしたが、今後は利用規約に同意するだけですぐにインターネットに接続できます。
この変更によりメールアドレスやSNSアカウントの認証は終了します。
〈at_STARBUCKS_Wi2〉への接続方法
<ここから>
1. スターバックス店舗内でSSID「at_STARBUCKS_Wi2」をネットワークから選択します。
2. 「at_STARBUCKS_Wi2」に接続後、ブラウザーを起動します。
3. ログイン画面が表示されます。
4. 「インターネットに接続」ボタンを押します。
5. 利用規約を読み、「同意する」ボタンを押します。
6. ログインに成功するとログイン完了画面が表示されます。
<ここまで>
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